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愛車を売った業者さん

大切に乗り続けていた車をいよいよ手放す時がきました。そこで何件か買取業者さんをインターネット上でチェックしました。

そこで自宅から一番近い業者さんに一番にきてもらうことにしました。早速自宅まで査定にきてもらうと予想の相場以下の金額を指定され、今日決めてくれるならこの金額を出せますが明日ならこの金額は出せないですと。中古車は変動が激しいから金額がガクっとかわると言われました。

印鑑あればここに押してくださいとなかなか強引でした。ほかの業者にも査定してもらって決めるからと伝えるとうちが一番の査定ときいたから出した金額なので、他社の踏み台にはなりたくないと言われました。それはそちらの都合だろうと思いかえってもらいました。そして1時間後に次の業者さんがきました。

最初の業者さんより少し低めの査定金額を提示してきましたが、最初の業者さんの提示金額を伝えると上司と相談しますと言われ、おもむろにすぐ携帯電話を取り出して上司と相談しはじめました。

そして最初の業者さんよりも高い査定金額をつけてくれました。満足いく価格だったので早速この業者さんと取引することに決めました。
やっぱり査定をするならインターネットでするのが1番だと思いました。

私が査定をしたのが上記のサイトです。
どこかの業者に依頼するよりも、すぐに査定額を知ることができるとうことで査定してみました。
納得のいく買取査定額が出たので、こうのようなサイトは活用すべきなんですよね。

ちなみに、新しく買い替える車がくる予定日が少しずれていたのでその間代車も出してくれるとのことでとても助かりました。

私が愛車はバサラでした。
このクルマを上記の無料査定サイトに登録してみました。

バサラはプレサージュの兄弟車で、日産自動車のハイグレードなミニバンとして登場しました。
しかし、2003年にU31プレサージュが発売されるのを機に、車種統合という形でバサラの名称は消滅し、その歩みに幕を閉じました。

外観は迫力あるフロントグリルが特徴的で、渋い大人の魅力を感じるクルマです。

日本車離れしたリアビューは後ろ姿もクールな印象に仕上げ、どのアングルから見てもバサラの存在感を感じるエクステリアデザインとなっています。

幅広な車体は広々としたキャビンを実現し、大人がたくさん乗ってもゆったりとした居心地の良さを演出してくれます。
ラグジュアリーな魅力を感じるインテリアは、快適性が追求された造りとなっており、長時間のドライブが最後まで楽しめる仕様です。

積載能力も見た目通りの大容量で、大人数でのアウトドアにも商用車としても大活躍してくれること間違いなしです。

また、高い位置にあるコックピットから見渡す広々とした視界としっかりした足回りのおかげで、どんな道でも安定した走行が可能です。

搭載されているエンジンも高性能で、ずっしりとインパクトあるボディを裏切るスピーディーな走りを提供してくれます。
急な上り坂や山道なども得意とし、どこでもきっちりと仕事をやってのけるパワーを持っているので、道を選ばずストレスのないドライブが可能です。

廃車手続きをやってきた

数年前に一度だけ廃車手続きをやったことがあるのです。
その時の車はスズキのワゴンRでした。

中古車購入して5年ほど使っての廃車でした。
パワーウィンドウが動かなくなっていたので、修理をする事も考えましたが、劣化が激しかったので処分することにしたのです。

鉄くずを回収する会社など、いくつもの可能性があったものの、手続きなどが手間なので陸運事務局で所有権を移動して、すぐに手続きを終える事ができる廃車処分の業者に依頼したのです。
車検を入れてから一年未満だったので、自賠責保険などの費用がいくらか帰ってくるはずですが、そのあたりも全て込みで下取りするという内容です。

つまり、細かい作業をすべて任せる代わりにお金は必要ないという取引になります。
いくらかお金が返ってくると思っていたので、その点はマイナスでした。

ですが廃車に関する手続きは、面倒なものが多くやる気が起きないのです。
なので、そのあたりの費用を支払ったと思えば十分に引き合うことではあります。

通勤車の買い換え時期が来ました。

私の会社は公共交通機関を使うと家から2時間近く掛かってしまうので、自動車で通勤しています。
現在はフィットに乗っていて、燃費や乗り心地にはとても満足していますが、購入後7年が経ち、走行距離も10万キロ近く走っているので、そろそろ買い換えを考える時期かなと思っています。

つい最近までは同じフィットにしようと考えていましたが、それでは面白味がないのでメーカーも変えてみようと色々探して見ました。
通勤に使用する為の一番のポイントはやはり燃費です。

それを考えるとハイブリット車が断然なので価格の安い物から選ぶ事にしました。
価格だけで考えるとやはりフィットになってしまうので、少し高めですが妻とも相談してトヨタのアクアを基準にして考える事になりました。

そして、週末毎に色々なメーカーのディーラー巡りに出掛けましたが最終的には、やはりアクアに決めました。
もうすぐ納車日がきます。

久しぶりの新車の匂いが待ち遠しくてたまりません。

将来の自動車購入について

近頃車に乗っているとガソリンスタンドの看板をよく見てしまいがちです。
ガソリンスタンドを通るたびに価格を見ているんですが、常に値段が上がっていっています。

看板を見るとつい車に乗ることをおさえようと思うんですが、それでも結局乗ってしまいがちです。
また、今乗っている車は結構買ってからの年月も立っているので、かなり燃費が悪くなってきていると思います。

今乗っている車はFITですがもう少し燃費がいい軽自動車に変えてしまうかを家族で相談しています。
このまま、ガソリンの値段が上がり続けて、200円を超えてしまうとかなり家計には痛いので、悩んでいます。

また、ガソリンが高騰している原因のイラク情勢は改善する見通しもたっていないので、このままだと日本のガソリンは上がり続けてしまいます。
ガソリンの値段を気にするがあまりあまり遠いところに出かけるのも遠遼しがちになってきてしまっているので、燃費も高速料金も安く済む軽自動車に乗り換えようかと考えています。

鎌倉はベンツが多いですね

鎌倉に行った時の事ですが、気になる事が一つあったのです。
鎌倉を車でドライブしていると、ベンツの遭遇率が高いと言う事です。

最初はまったく気にしなかったのですが、ふと気が付くと前の車がベンツであったり、後ろの車がベンツであったりとするのです。
それに気が付いてしまったら、今度は気になって気になって仕方ありません。

前や後ろの車がかわるたびに、ベンツかな?と確認をしてしまったりとします。
また横を過ぎ去る車やコンビニに止まっている車までもが気になるのです。

そして気が付いたことが、鎌倉はベンツがたくさん走っていると言うことでした。
鎌倉と言う場所柄お金持ちが多いのでしょう。

また逗子や葉山と言う別荘地が近いことからもきっとお金持ちの人が鎌倉に買い物にきていたりもするのだと思います。
それくらいベンツの遭遇率が高いのです。

また、普段みないようなベンツの型式も多かったので、本当に鎌倉はベンツの町なんだなと思いました。

ハッチバック型の軽電気自動車

ハイパーミニ

日産自動車が手がけたハイパーミニは、ハッチバック型の軽電気自動車です。
日本で初めて型式指定を取得して発売された電気自動車であると同時に、日産自動車が初めて開発した軽自動車でもあります。

2000年に販売がスタートされましたが、電気自動車の普及が図れなかったため、わずか2年で生産終了となりました。
外観は愛くるしい姿をしており、丸いタイヤハウスと縦長のヘッドランプ、個性的なフロントグリルで可愛らしい表情が作り出されています。

2人乗りのコンパクトなボディは、見る角度を変えても独特なエクステリアデザインで、すれ違うだけでたくさんの人が振り返るような愛嬌を持っています。
「ちょっとそこまで」の日常使いに最適なその大きさは、小回りがきくだけでなく狭いパーキングエリアでも難なく駐車ができます。

また、小さいながらもしっかりとしたエンジンとサスペンションで安定感のある走りを提供しくれるので、実用性の高いクルマとなっています。
電気自動車のハイパーミニは、ガソリン車と比べてCO2の発生量が格段に低く、地球に優しい点が最大の特徴です。

その高い環境性能が認められ、平成11年度の新エネ大賞で資源エネルギー庁長官賞を受賞しています。

日産自動車のSUV

テラノ

1986年に登場したテラノは、日産自動車のSUVです。
2代目を最後に日本での生産は2002年をもって終了しています。

日本での最終モデルとなった2代目は、ズッシリしたボディでSUVさながらのダイナミックさを醸し出し、ワイルドなフロントビューが非常に印象的なエクステリアを演出しています。
室内は大きめボディらしい広大さで、高めの運転席から見渡せる良好な視界はコックピットを特等席にしてくれます。

車体はワイドですが見切りがいいので扱いやすく、コーナリングなどもしやすい造りとなっています。
また、ラゲージスペースも大容量で、SUV特有の高い積載能力にも注目です。

さらに、パワフルなエンジンを搭載しているため、雪の日でもグイグイと進んでくれるので、安心して体を預けることができます。
もちろん、山道や凍った道路でもその力量を発揮し、申し分ない馬力で安定した走行が可能です。

強靭なボディにもドライバーから定評があり、何年でも付き合ってくれるクルマとして今でも人気の車種です。
2013年にはインドで復活を果たし、インド専用小型SUVとして3代目が販売されました。

日本での展開は予定されていませんが、新型テラノは海外でその魅力を存分に発揮することでしょう。